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2007年10月

今年もいってきました!

Img_1726Img_1754 横浜戦の激闘の翌日(28日)、私は東京競馬場へ『天皇賞(秋)』を見に行ってきました! 東京競馬場へは10回を超す回数行っていますが、この天皇賞が1番見る回数行っています。この時期は、過ごしやすくていいんですよね♪

Img_1742Img_1729 昨年も行ったのですが、その時はスタンドが工事中でイマイチだったのですが、今年はその工事も終了していて「フジビュースタンド」がデカデカと完成していましたw 富士山もすっごいきれいに見えました

Img_1734_2Img_1733 新スタンドの内装も、かなり充実の内容。特に「食べ物」の種類が激増していてびっくりしました!コンビニらしきものあったりして、「手ぶら」でいっても充分楽しめる施設となっていました。

Img_1788Img_1768  もちろん『ターフビジョン』は「超」がいくつついても足りないくらいの大画面!時には1画面、時には3画面で様々な演出がさImg_1787れ、見ている私達を楽しませてくれます♪Img_1785  最後の写真の下に少しだけ写っているのは、内馬場にいる観客の頭ですw比べるとその「大きさ」が想像できると思います。次に行ったときは、内馬場にいって見上げて写真を撮りたいと思いますw

Img_1738Img_1745  この日、私の馬券の「調子」は過去に例を見ないほどの好調w 田中騎手・武騎手が馬券によく絡み、私もその『恩恵』に授かることができましたw メインを前に『プラス』なんてことあまりがなかっただけに、メイン前に帰ろうかとも思ったくらいでしたw

Img_1792Img_1794  ですが、そうもいかないので天皇賞。優勝は武騎手騎乗の1番人気「メイショウサムソン」。平均ペースの流れと枠順が向いたと思いますが、あれだけ離れれば完勝といっていいでしょう。奥の深い血統だけに、これからさらに強くなりそうな気がします♪

Img_1775Img_1773  2~3着にはアグネスアークとカンパニー(写真が微妙でスミマセンw)。両頭共『瞬発力』に秀でたタイプなので、朝から好天になり、馬場が回復したことがこの2頭が走った要因だと思います。正直、ここまで時計が早くなるとは思っていなかったので、この2頭は買っていませんでした・・・。

Img_1781Img_1777  私が期待したのはこの2頭(アドマイヤムーン・ポップロック)。アドマイヤは直線不利があったとのことですが、早い時計への対応には疑問があったので、『1分58秒』という時計は想定外。不利なくても、あの位置から差し切れたかどうか・・・。同じく「重馬場(時計がかかる馬場)」という想定で買ったポップロックも、これだけの時計では2000mの距離に対応できませんでした。

9Rで「2:00:01」という時計が出ていて、『時計の出る馬場』ということがわかるはずなのに、いったい何を考えていたのか・・・・と考えると、とても悔いが残るレースでした。来週はG1レースはお休みですが、またがんばります!

「雨」はあがったか・・・?

Img_1719_2Img_1718 昨日の小瀬で行われました「横浜F・マリノス戦」。1点を先制されるも、アルベルトのゴールで同点に追い着き、1-1の引き分けでした。前後半共に(井上退場前までは)ボールがよく繋がり、横浜ゴールに迫る場面が多かったですが、決めきることができず「悔しい引き分け」になったと思います。

Img_1704Img_1709  この日の小瀬は、まさに「風雲急」を告げる天気。雨風が猛烈な勢いで吹き荒れ、私も試合前にはすでに手足が冷え切ってしまいました。試合後半にはかなり弱まりましたが、こんな悪天候な小瀬は記憶にありません。

Img_1721Img_1712  ですが、小瀬にはかなりのサポが観戦にきていました(9000人超でした)。テレビ中継があったため、甲府サポは普段より少なかったですが、横浜サポは非常に多かったです。『トリコロール』の傘も、スタンド中に広がると壮観ですw

Img_1711Img_1715  この悪天候のため、ヴァンくんも「完全武装」で登場w 等々力で「雨天仕様ヴァンくん」を見ましたが、この日はその上を行っていましたw 小瀬に来て私が楽しみにしているのは、ヴァンくん&VFQのパフォーマンス。ですが、雨だったのでどちらもかなり控えめな演出で、残念でした・・・。

Img_1722Img_1724  相手ゴール前までは「ボールを運ぶことが出来た」この試合。シュートを打つ『決断&実行』はイマイチでしたが、「あと少し」という手ごたえは得ることができました。シーズン終盤で結果が問われる今の時期。「内容は良かったけど結果が・・・」と、のんびりは言っていられませんが、チームが『上向き』な状態であることは間違いないと思います。
リーグ戦、残り4戦をどういう気持ちで臨み、結果を出していくか。この試合を見て、ヴァンフォーレ甲府の「持てる力」は発揮できそうだと感じました。ベストを尽くせば、ベストな結果が出ることを信じて応援していきたいと思います!

勝つべき試合だった…

大阪戦とは比べ物にならないくらい、いい試合でした。
ただ、再三の好機を生かすことができず、ワンチャンスを生かされ『無念』の引き分け。
1人少なくなっても、横浜を押し込めたのですが「あとちょっと」が届きませんでした。
内容は良かっただけに、それを『結果』に繋げられるか、あと4試合で甲府の底力が問われるでしょう。
最後まであきらめない、そして瞬間瞬間でベストを尽し、ひたすら勝利めざして走ってほしいと思います!

負けるもんか!

季節はずれの台風が近づきつつある明日、ヴァンフォーレ甲府はホーム小瀬に横浜F・マリノスを迎えての、J1第30節が18:30からキックオフです。

前節、大阪に0-5という大敗してしまった甲府。主力4人を欠くという「苦しい布陣」であったこともありましたが、それ以前に『甲府らしさ』が試合を通じてありませんでした。特に守備面で、甲府らしい「当たりの強さ」が見られず、大阪攻撃陣に簡単にボールを持たせてしまい、攻撃の起点を作られることにつながってしまいました。
ですが、千葉戦までは『できていた』ことが大阪戦ではできなかっただけなので、私はそれほど悲観することはないと思います。どれだけ「相手とボールに対して強くプレッシャーがかけられるか?」が、明日の試合の結果を左右することになると思います。

今朝のサンニチによると、前節累積警告で出場停止だった3人(秋本・井上・山本)と、怪我で欠場だった藤田が揃って戦線復帰しそう、との記事がありました(ヤフーのスタメン予想ははずれるかなぁw)。J1残留争いを混戦に、そして食らいつくためにも、横浜戦はどうしても勝たなくてはいけません。ホーム小瀬での試合も、残すところ今季はあと3戦。ホームゲームでは3戦全勝できるよう、大きな声援を選手(チーム)に送りたいと思います!

<J1リーグ:第30節 横浜F・マリノス戦>
~エースはやっぱりこの人!『10番対決』を制する!~

Img_0754 10:MF 藤田健

前節・大阪戦は欠場。ですが、さきほども触れたように、横浜戦は復帰との報道がありました。中盤での運動量とその質や、両足から繰り出されるる精度の高いパスは、他の選手では代わりが務まりません。横浜の左SB・小宮山の上がった後のスペースを、宇留野と2人でうまく使っていきたいですね♪

対する横浜。現在リーグ戦では4連敗中、ナビスコ杯を入れると6連敗中です。ですが、選手個々の能力は非常に高く、「危険人物投票」でもわかるように『大島ー山瀬ー中澤』とセンターラインに「軸」となる選手が、特に高い能力でチームを支えています。

 ・早野監督、今季限りで退団 http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20071021-OHT1T00120.htm
 ・ユース水沼、甲府戦で起用か?
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20071025-OHT1T00055.htm
 ・DF那須が左SHで先発 
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2007/10/26/07.html

甲府戦に関する、横浜の情報はこんな感じでしょうか。特に3つめの「那須の左SH」は、マッチアップする杉山との駆け引きに注目です。本来那須はDFなので、正面から仕掛けていくと返り討ちにあってしまいそうです。また、ヘディングが強いので「2列目からのクロスへの飛び出し」も注意したいですね。あとは、注意人物ランキング1位の『山瀬』をどこにいてもフリーにしないよう、選手のみならず私達サポも注意して目を離さないようにしておきましょう(フリーになっていたら、「山瀬フリー」と騒ぎましょうw)。

J1残留のために、甲府に残された時間はあと5試合。大阪戦こそ「0-5」で負けてはしまいましたが、その前の千葉・川崎戦と「内容が結果に近づいてきた」と思います。『今までやってきたこと・積み重ねてきたこと』を信じて、最後までやり抜いてほしいと思います。そうすれば、必ず結果は伴うと思います!
あと5戦、点をとり自分達の力でJ1残留を決めるのだ!

難解な1戦

「木曜日は競馬の日」
ということで、先週の回顧と今週の展望です。

まずは先週行われましたクラシック最終戦:菊花賞。優勝を飾った馬は、ダービー2着馬のアサクサキングス。2着のアルナスラインと、両方の馬共に私的にはノーマーク。レースも忘れてしまったので、あんまり細かい回顧ができませんw 気がついたことと言えば、1~5着のうち4頭が「サンデーサイレンス」の血が入っているということ。思えば、秋華賞の1・2着もサンデーサイレンスの血が入っていました。1代挟んでも、その影響力を強く残すサンデーサイレンス。今週もその『血』の力が今週も爆発するのでしょうか?

今週日曜日(28日)は、東京競馬場で天皇賞(秋)が行われます。私は、当日朝に甲府を出発して、東京競馬場に行ってきます。
昨年は、ダイワメジャーが勝ったこのレース。今年もそのダイワメジャーを筆頭に、G1を3勝しているダービー馬・メイショウサムソン、今季G1を2勝・中距離で抜群の強さを誇るアドマイヤムーンなど、(海外を含め)G1ホースが6頭と、豪華メンバー構成となりました。
今回、そのように強い馬が揃っていることと共に、臨戦過程がまちまちなため、馬券を買う側にとってはとても頭を悩ませてしまいます。さらに、週末の天気は「雨」と馬場状態も心配・・・。はてさて、どうしたら良いものでしょうか?w

今回は、東京競馬場に行くこともあいまって、まだ予想が固まっておりませんw
注目を集めている馬は、いわゆる「3強」と呼ばれている3頭・メイショウサムソン、ダイワメジャー、アドマイヤムーンですね。私もこの3頭の取捨に、頭を悩ませています。
個人的に「1番買いたい馬」なのはメイショウサムソン。3走前に大阪杯(2000m)で勝利していることは非常にいい材料。ですが、宝塚記念以来での出走と間隔があいており、その間には凱旋門賞に行く予定が断念という『頓挫』もあっただけに、少々心配な材料もあります。
距離的に1番合いそうなのはダイワメジャー。『昨年天皇賞を勝った馬は、次の年も好走 する』というデータがあるそうですが、毎日王冠が「案外」な3着という結果。また時計の早い今の東京も、『未知の力(さらに早い時計)』を試されると「6歳」という年齢がネックとなりそうです。
距離も勢いもあるのはアドマイヤムーン。今季すでにG1を2勝して、2000m前後に良績を残しています。ですが、こちらも宝塚記念以来のレースで間隔が空いたことと、その年の宝塚記念を勝った馬は、天皇賞(秋)であまり成績が良くないことが気になります。最終追い切りもイマイチだったようです。

3強のほかにも、伏兵は多彩ですがいまひとつ「アピール」が足りないかなぁ・・・と。アグネスアーク(馬体重?)、カンパニー(東京?)、ポップロック(距離?)、マツリダゴッホ(左回り?)・・・。何とも強調材料に欠けます。今のところは、人気薄で絶対買いたいと思う馬は、ブライトトゥモローだけですね。

さて、ごく1部(?)で人気沸騰中のこのコーナー
<<お小遣い全部掛けます!勝手に思い込み予想のコーナー>>

今週の自分にとっての「G1」は、京都競馬場で行われる『スワンステークス』。人気は、先日のスプリンターズS(G1)で見事快勝したアストンマーチャンや、好走したキングストレイルあたりだと思います。

しかし、何といっても注目はスイープトウショウです!

京都大賞典では思いっきり書きましたが、なんと調教できずに出走回避という事態。27日のスワンSは、次走出走予定「エリザベス女王杯(11/11)」へのステップレースという位置付けだと思いますが、京都1400で「3戦3勝」という相性を買いたいと思います!(最近は中距離路線にシフトしてきた・・・ということは秘密ですw)。距離短縮で、あの強烈な末脚がよみがえれば(「本気モード」になれば)、実力は1枚も2枚も3枚も上。勝負は馬単でスイープトウショウから総流しでいきたいと思います。恐らく『現役最後の秋』となりそうなだけに、G1レースを2勝した『2005年シーズン(宝塚記念・エリザベス女王杯)』を思い出し、この言葉でエールを送りたいと思います。

『出逢った頃のキミでいて!』
このフレーズと共に、この秋はもう1回スイープトウショウと「いい恋をしたい」と思いますw(謎)

天皇賞(秋)は、カンパニー・アグネスアーク・アドマイヤムーン・ポップロックの馬連ボックスで勝負だぁ~♪

・・・だそうですw
どうやらスイープトウショウが出走すると、G1もぶっとんでしまうみたいですw
(私はスーパーホーネットが面白いと思います)

緊急特別企画!

当ブログも昨年8月から始めて1年2ヶ月。アクセスも全国から18万(1日平均400)を数え、私もブログ更新の「やりがい」を感じています。本当にありがとうございます!その『アクセス数の多さ・アクセス地域の広さ』を生かして、先日予告しました「VF甲府J1残留祈願:緊急特別企画」を企画しますw

諸般の事情を考慮して、「甲府の情報」を書くことを自重している現在。例えば明日、練習試合に行っても「行って来ました」で終わってしまい、シーズン終了まで試合のことしか書くことがなくなってしまう恐れがあります。『試合のことだけ』ではどうしてもボリュームに欠け、ライターの私としても非常に不本意です。また、甲府は「17位」とJ1自動降格圏内ということで『果たして試合のことだけでよいのか?何かできることはないのか?』と考えました。

『緊急特別企画』の主な柱は2本。

1つ目は、「対戦相手のことを調べよう!」。週末に対戦する相手チームの情報を、全国の甲府サポが総動員で集めようという企画ですw スポーツ紙はもちろんのこと、公式HPやJBアンテナさっかりんなのどの「サポーターブログ」からも情報を集めてみようと思います。まぁ、簡単に言えば「自分のチームのことができないから、相手チームのことをやろう」ということですw 下の「コメント」から『投稿』を1回だけクリックしてください(承認制なので、すぐには表示されません)。

2つ目は、「相手チームの危険選手を投票しよう!」。以前何回かやったことがある『投票システム』を使って、相手危険人物を探り、みんなで注意しようということです。ページの右端に「ブログパーツ」としてバージョンアップした『@nifty投票』を設置しました。試合の時、上位にランキングした選手がフリーでいたら大声で叫び、甲府の選手に教えてあげましょうw 

ということで、今週末(27日)に小瀬で対戦する相手は横浜F・マリノス。神奈川からは結構多くのアクセスがあるので、いろんな情報が集まるとうれしいと思います!

横浜F・マリノス公式HP http://www.f-marinos.com/
J.B.Antenna(横浜M )http://jb-a.net/marinos.html
さっかりん(横浜M)   http://soccer.phew.homeip.net/?team=%B2%A3%C9%CDFM&cate=&sort=
日刊スポーツ       http://www.nikkansports.com/
スポニチアネックス   http://www.sponichi.co.jp/
サンケイスポーツ    http://www.sanspo.com/
Yahooファンタジーサッカー  http://soccer.yahoo.co.jp/fantasy/jleague/team/124

それから『投票』では以下5人をエントリーします。

FW坂田・大島
MF山瀬(功)
DF田中(隼)・中澤

できることは、何でもやっていこう!
何がどう力になるかわかりませんからね♪

前を向いている君達が見たい!

Img_1575Img_1577  昨日は、自家用車を飛ばして片道5時間、往復10時間以上かけて大阪・万博記念競技場へ行ってきました。競技場近くは道が煩雑で、Img_1581ちょっと迷いそうでしたが、持ち前の『勘』で無事12時すぎに到着しましたw テレビで見るより、スタンドからピッチが近く、なんだか得した気分でしたw ピッチには写真のような電池(?)やボス(コーヒー)があって、『ホント来たんだなぁ』と感慨に浸っていましたw

Img_1627Img_1625  ガンバ大阪戦、甲府のスタメンを見てビックリしました。2トップには茂原が復帰したものの、SBの2人(山本・井上)が出場停止だったため、鈴木が左SBに先発起用。Img_1663Img_1623また、藤田が怪我で右SHには大西が入りました。 また控えメンバーに「須藤・ラドン・木村・久野」と4人のFWが入り、「監督はどんな試合展開を考えてるのかなぁ」と素人ながら、考え込んでしまいましたw

Img_1644Img_1652  ガンバ大阪の応援のみなさんは、こんな感じでした。特に「すごいなぁ」とは思いませんでしたが、何となく応援に「勢い」を感じました。拡声器の声が、甲府ゴール裏の私たちにもよく聞こえましたw 

Img_1629Img_1661  試合前には応援パフォーマンスがあったり、かわいいキャラクターがいたり、何となく普通の雰囲気も感じました。気がついたら目の前を通しすぎていたのが残念でした・・・。

Img_1656Img_1658  さて、そろそろ試合のほうにいきましょうか・・・w といっても「0-5」で、しかもシュート数も3倍打たれては『完全な力負け』と言っていいでしょう。攻守、特に守備面で甲府らしい「激しさ」が見られませんでした。大木監督いわく「敬意を払いすぎた」という場面が、こういうところに見えたのかもしれません。

Img_1655Img_1662 失点後、すぐにDF陣で何か打ち合わせをし、修正を図ろうという「雰囲気」は感じられました(写真は1失点目後)。ですが、それをガンバの攻撃陣が上回りました。2点・3点と次々に決められ、中盤でもボールを拾えず「ただ攻撃を受けるだけ」になってしまいました。

Img_1670Img_1672  これだけ「やりたいこと・やるべきこと」ができないと、『0-5』という結果も、ある意味では「もっともな結果」だったかもしれません。そんな中でも、茂原はボールキープ・飛び出しにいいプレーを見せてくれ、増嶋も気持ちの入ったプレーを見せてくれました。木村・宇留野のシュートも、あと少しの非常に惜しい場面でした。

Img_1664_3Img_1675_2  リーグ戦もあと5戦を残すのみ。時間は決して多くはないものの、できることはまだまだあり、諦めるには早すぎます。16位大宮とは勝ち点2差で直接対決を残しており、15位広島とも勝ち点4差と前節と変わっていません。勝ち点3・失点5を「支払った」この試合を、残り5戦に生かさない訳には行きません。 次節横浜戦からは、いよいよ負けられない(勝たなくてはいけない)試合になってきます。ギアをもう1段(2段でも3段でもw)あげて、得点のため勝ち点のため『全身全霊・火の玉』となって、相手チームに向かっていかなくてはなりません!

失敗を恐れず迷わずに前!
パスも動きもすべて前にヴァンフォーレ!!

ただいまぁ~

Img_1669 さきほど(22時30分頃)万博競技場から山梨へ無事到着。もう疲労困憊ですw 明日からまた1週間仕事なので、大阪戦の記事はまた明日の夜にでも書きます。 しかし、アウェー(しかも大阪)で「0-5」は・・・。1点は見たかった・・・。

最後に笑えばそれでいい

まぁ、『0ー5』も『0ー1』もいっしょです!

……
………うーん虚しい(涙)
あと5戦、まだまだできることは、たくさんあります!
くじけない心と、挑戦する勇気を持って、完全燃焼がんばりたいと思います!

最後に笑うのは、私達甲府です!!

ただいま移動中♪

ただいま恵那峡SAを出発し、一路万博競技場へ向かってます!
いい天気だなぁ~

そんなの関係ねぇ~

明日は、万博記念競技場でガンバ大阪と対戦のVF甲府。
本日(20日)行われた試合で17位だった大宮が勝ち、甲府はJ2降格圏内の17位にふたたびなってしまいました。上のチームと離されないよう、甲府も勝ち点を積み上げついていかなくてはなりません。例え、現在リーグ2位で日本代表を多く揃える大阪にも、負ける訳にいきません!まさに『そんなの関係ねぇ!』状態ですw

今節、甲府は山本・井上・秋本とDFライン3人を出場停止で欠き、特に左SBは誰が出場するか不透明な状況です。今季、先発から左SBで出場した選手は山本・井上・田森の3名。私個人的には、田森が1番先発に近いと思いますが、奈須・御厨も練習試合では左SBに入ったり、今朝のサンニチには「健太」とも書いてありました。また、茂原が2試合の出場停止明けで先発見込み。
ですが、どの選手が出場しても『やること』は変わりません。チームとして、自分達の「力」信じて、信念を持ち失敗を恐れず果敢にプレーしてほしいと思います!

<J1リーグ・第29節 大阪戦>
~『輝き』をふたたび!最後まで走りぬけ!~

Img_1475 8:FW 茂原岳人

22節の磐田戦で(長期)出場停止明けから復帰。その後『イマイチ』な動きが続いていましたが、26節・広島戦ではかなり戻ってきたように見えました。その広島戦で警告を受け、累積警告で2試合の出場停止となりましたが、先日の練習試合での動きは「絶好調」そのものだったと思います。アルベルトとの2トップが予想されますが、連携もかなり良く攻撃面で大きな『アクセント』となることは間違いありません!攻撃面ばかり注目される大阪ですが、山口・シジクレイ率いるDFラインもかなり強力です。勝ち点をとるため、勝利を掴むため、茂原のゴール・運動量が鍵となってくると思います!

対するガンバ大阪。首位の浦和を追うため、こちらもまた負けられない試合です。主力の遠藤・播戸・加地・橋本が日本代表に召集され、遠藤と加地がフル出場し、橋本が途中出場だったと思います。
その代表の試合で加地が負傷して出場微妙、バレーも再離脱マグノアウベスは出場できそうなものの、U-22日本代表の家長が出場停止とベストメンバーは組めないようです。ですが、代わりに出場しそうな寺田・倉田・中山なども高い能力を持っているので、充分すぎるくらいの注意が必要です。ヤフーの予想スタメンはこんな感じになっていますが、果たしてどんな試合になるでしょうか?

ガンバ大阪から勝ち点、そして勝利をもぎ取るため万博に応援いってきます!
どの試合だってそうですが、これからの6試合は1戦1戦がまさに「トーナメント」の気持ちでいかなくてはなりません。さらには、1つのプレーがその試合の結果を左右し、J1の残留を左右してくると思います。これからの1試合1試合を、そして1つ1つのプレーを大切に、自分達の力を信じて選手達にはやってほしいと思います♪

サッカー見たかったんです

Img_1547Img_1572  甲府の試合がここ2試合(3週間)ライブで見れず、ちょっと不満だったのでw、今日から始まった「全国高校サッカー選手権:山梨県大会」を見に、甲府昭和高校にいってきました! 半日寝ていたせいでw、見れたのは1試合『山梨vs甲府一』の試合を見てきました。

Img_1550Img_1555  試合は「個の山梨」と「組織の甲府一」のような感じで、山梨が若干押し気味でしたが、甲府一も10番の選手中心に良く守って、前後半40分では決着がつきませんでした。Img_1562 Img_1551 延長に入りオウンゴールで山梨が先制するも、後半に甲府一が追いつく『見ている側』にとっては面白い展開。結局PK戦で山梨が勝ちましたが、どっちに転んでもおかしくない試合でした。

Img_1558Img_1536 印象に残ったのは、山梨のGKがデカイなぁ・・・とw(190だそうです)。他には、山梨の99番の選手と甲府一の10番の選手。99番の選手は、運動量多くゴール前によく顔をだしていました。10番の選手は主将で、試合後の挨拶も気丈に振舞っていた姿が心に残りました。こんないい試合、できることならもっといい(きれいな)グラウンドでプレーさせてあげたかったなぁ・・・と。

高校3年生はこれが最後の大会。悔いの残らないよう、思い切ったプレーをグラウンドでしてほしいと思います! サッカーが久しぶりに見れて楽しかった♪

クラシック最終章

21日は、牡馬クラシックの最終戦:「菊花賞」が京都競馬場で行われます。ですが、菊花賞の展望の前に、先週の振り返りから・・・。

14日は、牝馬のクラシック最終戦:秋華賞が行われました。
優勝したのは1番人気のダイワスカーレット。終始2番手につけ、4角手前から先頭に立ちそのまま押し切るという、非常に強い競馬でした。道中2番手の馬が、上がり3F:33秒台で走っては、後ろの馬は歯が立ちません。ベッラレイアあたりが、「京都の坂でまくって4角先頭」なんて奇襲をやったら面白かったのですが・・・。ウオッカあたりも、「自分の競馬」に徹しすぎていて、『ダイワスカーレットを絶対負かすんだ!』という馬がいなくて、ちょっと残念でした。11月のエリザベス女王杯でも、近いようなメンバー構成になると思いますが、その時はダイワスカーレットを負かそうとする馬(騎手)が出てきてくることを期待します! ちなみに、ダイワスカーレットのような馬(先行して押し切る馬)、私は好きです♪

G1優勝馬が4頭を数えた秋華賞と比べて少し寂しいのが、今週行われる菊花賞。G1優勝馬は、朝日杯フューチュリティSを勝ったドリームジャーニーと、皐月賞を勝ったヴィクトリーの2頭のみ。重賞を勝った馬もいますが、安定した成績が続かず「一長一短」な模様。
その中で、人気になりそうなのは4戦全勝の『ロックドゥカンプ』。決して「大勝」はしないものの、ゴール前ではきっちりと先頭に立ち重賞を2連勝。晴れてG1の舞台に挑戦となりました。気になる枠順も「2枠4番」と絶好枠を引き、力を発揮できる舞台は整ったと思います。

私も注目したい馬も、前述のロックドゥカンプ。3000mとはいえ、今回は比較的先行馬(ホクトスルタン・サンツェッペリン)が揃ったので、長距離レースでよく見られる「超スローペース」にはならないと思います。切れ味勝負になるとロックドゥカンプには不利ですが、そういう展開にならなさそうなので、この馬向きにレースになると思います。あとは『全勝』という未知の魅力に期待したいです♪
対抗には、皐月賞馬:ヴィクトリーを推します。持論で「皐月賞馬は強い!」というのがあるので・・・。トライアル・神戸新聞杯でも3着と、距離の不安を払拭し秋の初戦、上々の滑り出しをしています。
あとは、ここ最近の菊花賞を見ると1番人気の馬が1頭しか勝っていないので、充分人気薄の馬の台頭もあると考え、手広くいきたいですね。京都が得意のタスカータソルテ・ヒラボクロイヤル、父が菊花賞馬のマンハッタンスカイ・エイシンダードマンあたりを抑えたいと思います。

<<お小遣い全部賭けます!~勝手に思い込み予想>>のコーナー

先週は、セリーグクライマックスシリーズで阪神タイガースが中日に2連敗。秋華賞ではベッラレイアが直線強襲するも、追い込み届かず4着。お小遣いも究極に減り、翌日は「ブラックマンデー」を過ごしていました。ようやく今週も後半に差し掛かり、元気を取り戻しつつある今日この頃です。
「1番速い馬が勝つ」と言われている皐月賞、「1番運がある馬が勝つ」と言われるダービー、そして「1番強い馬が勝つ」と言われるのが菊花賞です! このことからいくと、強い馬と思うのはロックドゥカンプです。そして、トライアル快勝で入れ込み応援指数NO1のドリームジャーニーとの2頭を軸に、上がり馬のデュオトーン・サンライズマックスの3連単ボックス、計12点で給料日までの1週間を乗り切りたいと思います!
あまり考えても当たらないので、今週はシンプルに勝負!

あ~、ついに言ってしまいましたw『あまり考えてもあたらない』。
G1シリーズもこれからなので、挽回はまだまだ可能! これから100%的中させればいいのです!
私は来週(28日)東京競馬場に行くので、軍資金を作らないといけません! さぁ、がんばるぞ!w

P・S 来週から「VF甲府J1残留祈願:緊急企画」(?)を予定w 構想もそろそろできあがっているので、大阪戦のあとから発表いたします!

練習試合いってきました・・・けど

Img_1473Img_1505  今日は、練習試合を見に櫛形公園へ行ってきました!
水曜日にも関わらず、非常に多くの人が集まっていて、とてもびっくりしましたw 練習試合では、大学生や専門学校の相手が多かったですが、今日は「ホンダFC」が相手とレベルが高かったです。サブ組は、もっと精度あげないと出番ないぞ!もっと練習だ!w

あと6戦~できることは?

リーグ戦も残り6戦、甲府は現在16位とJ1J2入れ替え戦の圏内。ですが、15位の広島とは勝ち点4差と、決して離されているわけではありません。一方、17位(J2降格圏)の大宮とは勝ち点差1と、こちらはまさに予断を許さない状況です。16位の甲府としては、極端な話「全部勝てば」少なくとも17位以下にはなりませんw

ここで、これからの対戦をチェックしておきましょう。

 10/21(日) ガンバ大阪~万博(A)
 10/27(土) 横浜Fマリノス~小瀬(H)
 11/10(土) ヴィッセル神戸~ホムスタ(A)
 11/18(日) 大宮アルディージャ~小瀬(H)
 11/24(土) 柏レイソル~日立台(A)
 12/ 1(土) FC東京~小瀬(H)

第一クールでの対戦成績は3勝3敗ですが、すべての試合が『1点差』と勝っても負けても「わずか」の差です。ホームゲームはもちろんのこと、アウェーも決して近くはないですが、できるだけ「選手の近く」で応援したいところです。幸い(と言いますか)、清水や新潟・浦和のような『相性の悪い(対戦成績が良くない)相手』ではなく、どの相手からも過去「勝った経験」があるので、決して「6戦6勝も不可能ではない」と思います!私は、いまのところ残り6戦は現地で応援する予定ですが、行けない人の分も応援してきたいと思います!

ですが、先のことを考えても仕方ないので、目の前の試合1戦1戦を・・・。さらには、マッチアップする選手との「1対1」に勝つため、選手のみなさんには瞬間瞬間を必死に、そして冷静に戦ってほしいと思います。また累積警告が3枚(7枚)の選手も少なくありません。チーム全体でその試合に「勝つ」という信念を強く持ち、積極的に失敗を恐れず全力でプレーしてもらいたいと思います!
以前のサンニチに載っていましたが、「いままで通りが1番(大木監督)」「立ち戻るスタイルがある(杉山)」と、チーム・選手共に雰囲気は悪くありません。千葉戦の敗戦を『月謝』と例え、同時に「うちらしくなってきた」と前向きなコメントを残してくれた大木監督。あと6戦、混戦は続きそうですが自分達の「スタイル」を貫いて、甲府サッカーでJ1残留を目指してほしいと思います!

練習行ってきたんですけど・・・

Img_1459Img_1457  今日は、午前中に敷島公園へ練習を見学に行ってきました! だけど、あんまり詳細には書きませ~んw みんな元気そうで何よりでした♪

スポーツの秋!

そう、毎週木曜日は「競馬の日」ですw(日付あけて金曜日ですがw)

まずは先週の振り返りから・・・。
天皇賞(秋)に向けたステップレース「毎日王冠」「京都大賞典」が行われました。
結果は、毎日王冠がチョウサン。京都大賞典がインティライミが優勝しました。京都大賞典のインティライミは、2番人気だったので「非常に妥当な結果」だったと思うのですが、毎日王冠のチョウサンはびっくりでしたね。
チョウサンは、前走条件戦を勝ったばかりでした。別定のG2戦だったので、こういう馬はちょっと難しいと思ったのですが、レコードタイムのおまけつきでの勝利。戦績を見てみると、それほど大きな波のあるタイプではなさそうなだけに、天皇賞もこの『勢い』でいけちゃうかもしれませんw 2着のアグネスアークといっしょに、考えてみたいところです。
1番人気のダイワメジャーは3着。自分の持時計分は走っているだけに、4歳馬・5歳馬の勢いに押されてしまったところでしょうか。今開催の東京は、好時計が続出なだけに天皇賞も時計勝負になると分が悪そうです。それよりは、4着のエリモハリアーが健闘としたと思います!
インティライミは、この後ジャパンカップに進むとのこと。2000Mも向かないとは思わないですが、100%の力を発揮するには「東京2400」の舞台がぴったりでしょう。父スペシャルウィークも「東京2400」という舞台を得意としていたので、ジャパンカップでも少々馬券を買いたいと思います。

今週は、秋のG1シリーズ『秋華賞』が京都競馬場で行われます。
今年の秋華賞は、豪華G1優勝馬が4頭も勢揃い! レースもこの4頭を軸に、展開されるものと思われます。
人気が予想される馬は、春に桜花賞を勝ちトライアルレース「ローズS」も勝ったダイワスカーレットと、牝馬ながら牡馬に混じってダービーを制したウォッカが人気の中心。しかし脇役も豊富で、オークス(優駿牝馬)を制しアメリカ遠征も経験したローブデコルテ、NHKマイルカップ優勝のピンクカメオ、オークス・ローズSと2着に惜敗したベッラレイアなど、例年になくハイレベルなレースが予想されます。

秋華賞、中心に考えたいのは1番人気が予想されるダイワスカーレット。「京都2000(内回り)」ということで、先行馬が多少有利に運ぶと思います。また、例年秋華賞は「スピード能力」が問われるレースになる傾向があると思うので、桜花賞馬ということもプラスポイントだと思います。
次点にはピンクカメオ。2000mという距離で実績をあげていないことは不安ですが、「東京1マイル」で勝った実績を考えると『こなせる!』と私は思います。京都の平坦な馬場も向くと思います。
ほかには、ローブデコルテ・タガノプルミエール・ヒシアスペンなどをチョイス。ローブデコルテは、展開と京都が向きそうだと思います。タガノプルミエールは夏場の勢いを、ヒシアスペンは「あれよあれよの逃げ切り」に期待しますw
ちなみに、ダービー馬ウォッカは休み明けと宝塚記念8着が気になるので、ベッラレイアはスピード能力に疑問が残るのでパスします。

<<お小遣い全部賭けます!~勝手に思い込み予想>>のコーナー

秋華賞、3歳牝馬クラシック3冠の最終戦です。
桜花賞ダイワスカーレット、ダービー馬ウォッカ、オークス馬ローブデコルテと、豪華なメンバー構成となっています。
しかし、秋の日差しの中で最後の栄冠(ティアラ)を手にするのは『ベッラレイア』。ローズステークスでは、ダイワスカーレットに敗れてしまいました。しかし今回は天才・武豊騎手が、第4コーナーまで末脚を溜めに溜めて直線勝負に徹する時、ゴール前での大逆転が目に浮かんできます。
展開上、ダイワスカーレットが早めにスパートし、これを見てウォッカがこれまた「早め」の仕掛けになることと思います。マッチレースをウォッカが制し、抜け出したところを『大外からベッラレイア!!』と予想します。
「前門の虎:後門の狼」ではありませんが、実力NO1と思われるウォッカには、「前門にダイワスカーレット:後門のベッラレイア」のような格好となり、非常に難しいレース(手綱捌き)になると思います。
馬券的には、ベッラレイア⇒ウォッカの馬単を中心に、乱ペースも視野に入れてベッラレイア1着付けの馬単総流しでいってみようと思います。(密かにミンティエアーにも注目です!)

とのこと。
私もそうですが、天気のことはあまり考えていないようですw これで「雨天不良馬場」だったらどうしましょうか?w 先週推奨したスイープトウショウが、追い切りができず出走できなかったことを考えると、雨が降る可能性はこれよりはずーっと高いと思いますw
これは、早くもコーナー(企画)そのものの存在危機か?・・・w(謎)

こんな雰囲気・・・いいなぁ~と思う

今日は、プロ野球のクライマックスシリーズ「千葉ロッテvs福岡ソフトバンクホークス」の試合を、BSで放送していたので見てみました。

私がテレビをつけたときは、まだ「0-0」でした(6回裏だったかな)。
西岡(登録名はツヨシ)が四球で出塁し、すかさず盗塁。2塁ベース上で頻繁に投手へプレッシャーをかけて、結局3連続の四球で1死満塁になりました。そして4番のサブローが、センターへ走者一掃のスリーベースヒットを放ち3点を先制。さらに里崎が、スクイズでダメ押しとなる4点目を追加で勝負ありました。

この試合を見ていて、感じたことが2つありました。

まず1つ目は、西岡の2塁ベース上での「動き」。細かくステップを踏んで、相手投手のリズムを狂わすため、盛んに牽制していました。結果連続の四球で、満塁のチャンスへと繋げました。ロッテは5回まで2安打、付け入るスキがまったくなかったそうです。その『イヤな流れ』を、四球1つで変えてしまった西岡。細かいプレーではありますが、ロッテの「勝利への鍵」はここにあったかもしれません。

次に2つ目、満塁になったときの『球場の雰囲気』。3連続四球で1死満塁、バッターは4番のサブロー。彼は、この打席まで(この投手を相手に)2打数0安打。クライマックスシリーズでも(その時点で)10打数1安打と、あまりいい仕事はできていなかったと思います。そのサブローが、外角低めの直球を右中間に打ち返し3塁打。
満塁になった時点での「あの雰囲気」だったら、周りに乗せられて私でも打てたかもしれませんw(それはないw)。
球場全体の『サブロー打て!』の想いが、バットとボールに乗り移ったような気さえしました。やっぱり『応援の力』はすごいなぁ・・・と改めて感じました!

サッカーでも、野球に通ずるところがあると思います。西岡のような「細かいプレー」でも、続けることによって成果に繋がると思います。そういう『小さなプレー』の1つ1つの積み重ねが得点へ、勝利へと繋がっていくと強く感じました。また雰囲気の面でも、小瀬でこんな雰囲気作れれば・・・なんて思いました!
久しぶりに野球を見て、こんなことを感じつつも『甲府のネタないなぁ・・・』とブログネタに困るまーちでしたw

サテライトリーグ:清水戦

Img_1455Img_1393 昨日は、韮崎中央公園に今季ホーム最終戦となる「サテライトリーグ:清水戦」を見に行ってきました。スタメン組に警告が多く、代役となりそうな選手がどんなプレーをしてくれるのか、楽しみに行って来ました♪

Img_1429Img_1454  試合の前に、予想はしていたのですが、車の量がすごかったです。私が着いた頃には、あらゆる駐車場がいっぱい・・・。観客数は確か1200人余り、清水からもたくさんの方が来ていました

Img_1427_2  結果は「1-2」で敗戦。一旦同点に追いつくも、再三の好機を生かすことが出来ず、カウンターで勝ち越しを許してしまいました。甲府の得点は、中盤の左で起用された神崎。中盤でのパス交換でうまく相手DFを抜いて、Img_1430ゴール左隅へ豪快に決めました。試合を通して神崎は運動量多く、パスの精度も高かったのですが、試合後半では少々疲れが見えました。この辺りが、彼の課題かもしれません。また、千葉戦にも出場した久野。持ち味である突破もさることながら、守備にも顔を出す場面もあり、攻守に運動量が多かったです。

Img_1402Img_1419  この日、私の目に止まった選手は、両SBの奈須と田森でした。両選手共に、タイミングの良いオーバーラップでチャンスを何度も演出。守備への切り替えも早く、とてもいいデキだったと思います。ガンバ戦では左SBの選手が出場停止なだけに、誰が出場してくるか注目です。

Img_1435Img_1410 守備面では、津田と桜井が奮闘。津田は元気そうだったので、千葉戦でも出番あるかなぁ・・・と思ったのですが、サブにも入っていませんでした(残念)。あと、桜井がプレーしている姿を久しぶりに見ました。特徴である『いい声』でのコーチングは健在でしたw

Img_1421Img_1439 最後に、2人の若い選手をご紹介。國吉は、少しガッチリしたかなぁ・・・という印象を受けました。終了間際、清水の山西(?)を直撃したシュートもかなり強烈で、「力強さ」がかなり備わってきたように感じました。あと、後半途中からユースの牛奥がトップ下で出場。『動き出しの良さ・速さ』で、何度も清水DFに対して仕掛けていました。かなりいい動きだったと思うので、将来がとても楽しみな選手だと感じました♪

やっぱり悔しい

本日の千葉との試合、よく攻めよく守った試合でありましたが、終了間際に失点してしまい「0-1」で敗戦となってしまいました。

久しぶりのテレビ画面での(録画)観戦となりましたが、前半は攻撃面が非常によくできていて、持ち味である『細かいパス』が良くつながっていたと思います。GKと1対1の場面も2回ほど作られてはいましたが、不思議と失点するような感じは受けませんでした。
後半になると、千葉がロングボールを多用してきたこともあり、徐々に千葉ペースとなっていきました。テレビで見ていると、そんな様子が手に取るようにわかりました。そして、2試合連続での後半ロスタイムでの失点。レイナウド・佐藤のパス、青木のゴールは素晴らしかったですが、佐藤へのマーク・青木へのマークが甘かったですね。クロスをあげた佐藤に、もう少しついていたかったと思います。しかし、またしても青木(昨季も勝ち越しゴールを献上)とは・・・。いつも同じ選手にやられているような気さえしてしまいます。

「前半のうちに1点でもとれていれば・・・」と思うしかなさそうですが、試合はすでに終わってしまいました。もう何を言っても仕方ありません。ナビスコ杯が来週あるため、リーグ戦は1週間お休みとなります。この1週間で心身共にリフレッシュして、あと6戦に全身全霊を持って、挑んでいってもらいたいと思います

サポにしかできないこと!

明日6日、ホーム小瀬で千葉との対戦です。

今季もあと7戦、J1残留に向けて甲府は厳しい戦いが続いています。しかし、広島戦・川崎戦と「チーム・サポの一体感」がより強力に感じられました。試合内容もありますが、チーム全体が前を向いて走り回り、サポ(スタジアム)全体が『甲府ガンバレ!』と大きな声援で後押し、お互いの相乗効果で「いい雰囲気」を作っています。2週間前、広島戦以来の小瀬。いままで以上の雰囲気を出せるよう(選手の応援ができるよう)、私たちもチームといっしょに相手チームと戦いたいと思います!

千葉戦、甲府は主力選手の3人(茂原・杉山・秋本)が出場停止。J‘s GOALの松尾さんプレビューや、ヤフーサッカー情報を読むと、茂原の代わりには木村。杉山の代わりには山本(井上)が入るようですね。秋本の代わりには池端が入ると思うのですが、津田や御厨にもチャンスがあると思います!どの選手が出場しても、私は心配していないのですが、それ以上に代わって出場した選手に奮起してもらいたいと思います♪

<J1リーグ・第28節 千葉戦>
~本職の「サイド」で疾走!攻守と精神面でもチームを支える~

Img_1338 7:MF 石原克哉主将

清水戦以降、システムを「4-4-2」に変更したことで、中盤のサイドへとポジションを少しだけ変更しました。本来はサイドの選手なので、ドリブルでの突破や、持ち込んでのセンタリングが非常に増えてきました。しかし以前と変わらぬ運動量や、切り替えの早さは健在で、チームを背中で引っ張っています。6月の千葉戦でも2ゴールをあげたので、明日の試合もゴールを期待したいですね!

対する千葉、一時期は甲府より下の順位の時もあったのですが、5連勝中で一気に残留争いから抜け出した感があります。U-22代表の水野・水本の活躍がよく言われていますが、私は「2トップ」に変更したことが1番の要因ではないかと思っています。
千葉といえば日本代表の巻ですが、2トップの相方として昨季J2日本人得点王の新居が(ようやく)復帰。タイプの違う2トップで相手チームを撹乱させ、前線に2人いることで「前線からの守備」ができるようになってきたと思います。DFで起用されている中島の活躍もあいまって、守備もかなり安定してきています。結果5連勝と、浦和の次に今勢いのある千葉。そろそろ、その「勢い」が止まってもいい頃かなぁ・・・・とも思いますw

甲府は、千葉との対戦で未だ未勝利(2分3敗)。しかし、すべての試合で両チームが2点以上をとり、『点の取り合い』と言っても良いと思います(2-2が2試合、2-3が3試合)。「3点とったチームが勝ちかなぁ」などど安直なことを私は考えるのですがw、なんとなく点の入るシーンはたくさん見れそうですw そのすべてが、甲府のゴールだったら最高なのですが・・・。

さて、私は仕事のため小瀬に行くことができません。小瀬での試合を見れないのは、約1年半ぶりになりますが、幸いテレビ(NHK甲府)での中継があるので、帰宅までいっさいの情報を「シャットアウト」して、録画した試合を楽しみにしたいと思いますw くれぐれも、メールや電話で経過は連絡してくれなくて結構ですw
楽しみを奪わないでくださいww

ホームで連勝!勝ってJ1残留にまた1歩近づくのだ!!

秋は競馬のシーズンでもある

ついに、先週から秋のG1シリーズが開幕しました!

そのスタートを切って行われたのは、1200Mの電撃6ハロン戦・「スプリンターズステークス」でした。
優勝した馬は、3歳牝馬の『アストンマーチャン』。「逃げの中館」で1部ファンに大人気の中館騎手の見事な手綱捌きもあり、1200mを見事に逃げ切りました!2着のサンアデイユ、3着のアイルラヴァゲインと、前につけた馬が上位を占め、天気(馬場)がレースに少し影響を及ぼしたかもしれません。G1ということもあり、いい天気(良馬場)でのレースが見たかったですね・・・。

10月になり開催が変わります。東は中山から東京で、西は阪神から京都でレースが行われます。10~11月の東京・京都競馬はG1競争が目白押しです!秋華賞からはじまり、ジャパンカップまで、ほぼ毎週のようにG1が行われます。私も10/28の天皇賞(秋)に行く予定なので、この開催の競馬は1Rから要チェックなのですw 当たったら、いろんな人に還元しようかと考え中ですw

東京・京都開催の2日目(10/7)には、その天皇賞に向けてのステップレース「毎日王冠」「京都大賞典」が行われます。毎日王冠は、天皇賞へ直結する重要なレースです。昨年の優勝馬:ダイワメジャーも、毎日王冠を勝って天皇賞・マイルCSと連勝しました。京都大賞典は、最近少し天皇賞とは縁が薄いですが、テイエムオペラオー・ナリタトップロード・ツルマルボーイなど天皇賞で好走した馬もいます。

まずは毎日王冠。人気を集めるのはG1を4勝しているダイワメジャー、春に安田記念でダイワメジャーを苦しめたコンゴウリキシオー、夏に調子をあげきたアグネスアーク・ブライトトゥモローなどでしょうか。5歳馬の勢力が強いだけに、ダイワメジャー(6歳馬)や、アグネスアーク(4歳馬)にがんばってほしいですね。
私が中心と考えたいのは、やはりダイワメジャー。前走の宝塚記念では12着でしたが、それ以外は『堅実』の一言。「唯一のG1馬」の貫禄を見せてくれるのではないかと思います!
次点には、エイシンデピュティ。春に3連勝でエプソムカップを勝って休養し、その休み明けで毎日王冠に挑戦。まさに天皇賞への試金石となる1戦となります。勢いでG2も突破してほしと思います。あとはアグネスアーク・ブライトトゥモローあたりに期待したいと思います!

そして、京都で行われる京都大賞典。こちらの展望は、先週から「特別寄稿」で始まったこのコーナー『お小遣い全部賭けます予想!』でお送りいたしますw

<<スイープトウショウに注目です。秋華賞・エリザベス女王杯・宝塚記念とG1を3勝している実績馬(牝馬では41年ぶりの快挙)。個人的に、デビューからずっと買い続けている「超美形」の牝馬です。その外見からは想像できない強烈な末脚(追い込み)は、多くのファンを魅了してきました。
その反面、調教中に騎手を振り落としたり、ゲート入りを拒んだりとレース以外では「ヒヤヒヤ」させられる面も持っています。まさに『女心と秋の空』ではありませんが、男心をくすぐる「何か」に惹かれてしまうのは自分だけでしょうか? 人間で例えると、「アイドル」から現在は「個性派女優」として活躍している『小泉今日子さん』かなぁ・・・と思います! 先週減ってしまったお小遣いを増やすため、スイープトウショウと心中ですw(馬券的には馬単1着固定で総流しですw)。
毎日王冠は、こちらもデビューから買い続けているアグネスアークで勝負!>>

秋はサッカーも楽しいですが、競馬も楽しいです♪
織田裕二も言っていますが、競馬は『ライブ』が1番です! 「筋肉が爆発する瞬間」を見逃すな!!

ちょっとだけ練習試合レポ

Img_1309 今日は櫛形公園に「vs町田ゼルビア」との練習試合を見に行ってきました。会場にはとてもたくさんの人がいて、中には町田ゼルビアサポの方もいらっしゃいました。選手名鑑を見ながら、甲府の選手をチェック。宇留野を見つけて、興奮していましたw

Img_1382 スコアは「4-0」。得点者は羽地、アルベルト、茂原、神崎でした。特に神崎のゴールは、非常に素晴らしいゴールでした。サイドからのクロスをCFが落とし、神崎が豪快に蹴りこんでいました! ゴールの他にも、神崎は精度の高いパスを結構出していました。「攻守の切り替えが早い」ので、私はとても好きです。公式戦、出場したら要チェックです!

Img_1374Img_1381  また茂原も1ゴールを記録。運動量が非常に多く、シュート・パスの精度もかなり高かったと思います。長期間の停止明けから、少し精彩を欠いていた茂原。精神的にも、肉体的にも、かなり復調してきたように思えます。千葉戦に出場停止なのが、とても残念です・・・。

ヴァンくぅ~ん♪

Photo_2Photo  今日は、昨季7月に登場したヴァンフォーレ甲府の人気者『ヴァンくん』の写真特集をやりたいと思います! もし「見たことない」という方がいましたら、ヴァンくんを(もちろん試合もw)見に、1度小瀬へいらしてみてはいかがでしょうか?

Photo_3Photo_4  ホームゲーム(小瀬)に行くと必ず会えるヴァンくん。マスコットとしての「かわいさ」も抜群ですが、見ている私たちを『楽しませてくれる』ところが他のマスコットにはない「良いところ」だと思います♪ 様々なパフォーマンスで、応援を会場を盛り上げてくれます!

Photo_6Photo_5  試合前、応援に使う大きな旗を持って『応援がんばろう!』と両腕でガッツポーズ!オールスターが近づいてくると、招待Photo_12Photo_11もうれしそうに見せてくれましたw  ちょっと動きがないなぁ・・・と思うと、イスにちょこんと座って軽くポージングw ご機嫌だと、選手紹介といっしょにタオマフを振り回したりもしました♪

Photo_13Photo_14  ヴァンくん、ハーフタイムにはサッカーもしますw リフティングにもチャンレンジして、非常にアクティブに活動していますw また、サインボールをラケットで打ってくれた日もありましたね♪ Photo_15 Photo_16先日の川崎戦では、選手の挨拶の時に後ろから猛ダッシュw また私たちが話しかけると、かわいいジェスチャーで応えてくれる(時も)ありますw ちなみに、写真はあるサポに忘れ物を指摘された時の「あっちにわすれちゃった~」とのリアクションですw

Img_0244Photo_17  小瀬オリジナルのイベント「FAIR PLAY宣言!」にも、もちろん登場しています。ヴァンくんの礼儀正しさも、甲府らしさを引き立てていますね! Photo_18 Photo_19また、子供にも相手サポーターにも大人気のヴァンくん。これだけ人気だと、やっぱりうれしくなってしまいます♪ 「ヴァンくんパペット」は、他チームサポーターにも大人気みたいですね♪

Photo_27Photo_26  そして、その日の試合に勝つと「ヴァンくんのカーテンコール」が行われますw 飛び跳ねたり、旗を持って走り回ったり、また違った「ヴァンくん」を見ることができます。ヴァンくんを「100%」楽しみたい人は、試合終了後も小瀬に残りましょう~♪

Photo_22Photo_23  もちろん、ヴァンくんの大活躍ぶりは試合会場のみに限りませんw 写真はシーズン開幕前の『キックオフパーティー』ですが、やっぱりいいですねぇw 試合会場外で見ても、ヴァンくんの良さは変わりません!

Photo_24Photo_25  写真中心になってしまいましたが、「ヴァンくんのよさ」を伝えるには、やはり写真が1番だと思います! 今季、私が撮った中での『ベストセレクション』的な感じになりました! 小瀬でのヴァンフォーレの試合を、そしてヴァンくんを120%楽しもう!!

よくやった・・・。

Img_1296Img_1300  昨日の川崎戦、「1-1」で引き分けでした。ロスタイムに突入するまでリードしていただけに、選手達には「勝ってほしかった(勝たせたかった)」です。しかし、杉山の退場で10人、秋本の退場で9人になっても、川崎攻撃陣を体を張った(気持ちの入った)守備で抑えていました。『あとちょっと』だったので、次は失点しないようがんばろう!

Img_1169Img_1170  等々力競技場へは、中央線~武蔵野線(武蔵中原駅)の乗り継ぎで行って来ました。武蔵中原駅を降りて歩いたのですが、交差点で信号待ちをしていると甲府の応援バスが目の前を通過。いつもは開門前に到着しているのですが、昨日はちょっと遅かったですねぇ・・・。駅前通り沿いには、フロンターレのフラッグがいっぱい飾ってあって、商店街が一体となっているなぁ・・・と思いました。

Img_1197Img_1173  でもって、ちょっと遠回りをして等々力競技場に到着wちょうど1年ぶりの等々力参戦。天気がもっと良ければなぁ・・・と。おなかがすいていたので、「等々力弁当」を食べました♪ おなかいっぱいになって、試合前に眠たくなっちゃいましたw

Img_1182Img_1174  甲府vs川崎のカードで忘れてはいけないのはこちらの方々w あいにくの雨でしたが、みんな元気いっぱいで愛嬌を振り撒いていました♪ 等々力競技場だったのに、甲府側を時間かけて回ったように感じましたw

  Img_1177Img_1219
 ヴァンくんが、いつも以上に元気でしたw 写真をたくさん撮ってきたので、1日分の記事が書けそうなくらいこの日のヴァンくんは絶好調w 千葉戦(小瀬)のヴァンくんから、ますます目が離せませんw

Img_1292Img_1301 試合のことが後になってしまいましたw GK阿部は、決定的な場面をことごとくファインセーブ! キックがちょっと不安定でしたが、それを補ってあまりある活躍でした♪ また藤田のゴールも鮮やかでした!石原と2人「運動量の多さ」で中盤を締めていました。やっぱり藤田と石原が輝くと、甲府はいい試合ができますね!

Img_1302Img_1236  アルベルト・増嶋・山本も運動量多く、時には体を張ったプレーで、川崎攻撃陣:守備陣を脅かしていたと思います。大木監督、試合後のコメントで「非常に良かった」と評価していました。 「4-4-2」のシステム変更後は、これで『1勝1分1敗』。監督の中でもいい方向にいっているようですね♪

Img_1229Img_1260  とはいえ、やはりロスタイムでの失点は残念の一言。しかも、またしても谷口とは「もう間に合ってます!」と言いたいですw U-22世代の選手だけに、オリンピック代表には選ばれないのでしょうか?

Img_1308Img_1307  川崎に引き分けで勝ち点「1」を追加した甲府。順位は変わらず16位ですが、大宮との差が「1」と縮まりました。一方、15位の広島との差も「4」となり、Img_1257 残留争いはますます激戦となりつつあります。こんな時こそ、私たちサポーターがチームを盛り上げたいですね!
川崎戦終了後、選手が引き上げても「ヴァンフォーレ」コールが鳴り止まなかった等々力競技場。この「想い」が選手・監督に伝わるように、そして結果がついてくるように、残り7戦全力で声援を送り続けたいと思います!

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