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どうなる?ヴァンフォーレ【J特】

J1昇格という大目標を達成した2010年シリーズが終了して10日。
3年ぶりとなるJ1のステージに挑戦するため、徐々に準備が行われてきています。

 三浦俊也氏 監督就任のお知らせ  

  http://www.ventforet.co.jp/information/press/2010129.html

 フジネイ選手 加入内定のお知らせ

  http://www.ventforet.co.jp/information/press/20101211.html

 契約更新選手のお知らせ(DF ダニエル)

  http://www.ventforet.co.jp/information/press/20101210.html

ということで、13日・14日と続けてプレスリリースが発表されました。
三浦俊也監督の元で、J1のステージを戦う2011年となりました。J1チームでの経験は、今までの甲府の監督では1番だと思う三浦監督。前任・内田監督の退任(事実上の解任)となった後を受け、守備の構築をベースに今季J1昇格をしたチームの形を踏襲することなく、1からのチーム作りに挑戦します。就任以降、前回の昇格時のメンバーを少しずつ入れ替え、その独特な「甲府スタイル」を変化させてきた佐久間GM。甲府サッカーの象徴たる存在だったMF藤田を切り、選手の入れ替えはほぼ完了。気心の知れた大学の同級生・三浦俊也氏を監督に呼び、二人三脚で『やりたいサッカー』に取り組むことと思います。
今後、そのやりたいサッカーが「絵にかいた餅」にならないよう、選手の新規獲得や契約の更新が焦点となってきます。外国人については、フジネイ・ダニエルと名前が出てきましたが、日本人選手の名前が少ないような気がいたします。京都のFW・柳沢については、(確定ではないものの)順調に交渉が進んでいるようですが、一部報道にあった清水のDF・青山と市川、大分のMF・菊池については獲得はならなかった模様です。現在は、大分のDF・藤田にオファーを出しているようですが、まだ何とも言えないようですね。
また、今在籍している選手の中ではDF・秋本。先週からポルトガルのチームの練習に参加しているようで、条件次第では移籍の可能性もあるようです。MF・養父は、レンタル元の川崎で谷口が移籍するとの話から、戻ってしまう可能性も低くないのかな・・・と。FW・マイクも、何だか微妙なような話を耳にしました。

来季、1からチームを作りJ1に挑戦するヴァンフォーレ。
キャンプから1日1日を有効に使い、チーム作りを行っていかなくてはなりません。今季のように出遅れてしまっては、なかなか取り戻すことは難しいと思います。そのためにも、シーズンが始まるまでの『準備』が非常に大切になってくると思います。
キャンプインに間に合わせるためには、年内に体制を固めることが大前提。とりわけ、ここ1週間くらいが「勝負」だと思います。佐久間GMを中心に、だいぶ前から動き出していると思いますが、1日でも早く「来季の体制」を固めることが、J1定着(残留)へ近づく条件だと思います。これから1週間の動き、見守っていきましょう。

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「サッカー」カテゴリの記事

コメント

最近、”あの頃は良かったな~”
って感じで、今までのことが色々と・・・・思い出されてしまいます。

こんな気持ち、今までなかったなあ。

本当なら来年はJ1の舞台で試合ができるので、ワクワクしていいはずなのにね。
なんかね~みなまで書きませんが、気持ちが折れています。

ただオイラはサポやめません。
来年、健さんの試合,観に行きたいです。必ず必須で。

さて、甲府はどうなるのかな?とても心配です。
いい方向に進んでほしいけど。

>シャーさん
「あの頃がよかった・・・」とまでは思いませんが、もっと違うやり方があったのでは、このやり方でいいのか・・・という思いが強いです。ただ、私もシャーさんと同じく全くもって『ワクワク』はしていない現状です。

まだ今年は15日残っており、その間でも色んな動きがあると思いますが、今のこの現状だけを見ていると、クラブサポーター会員に今年は入らないでいようかと考えています。ちぐはぐな人事、言い訳がましい新聞報道など、今年は特に目につきます。そういうクラブに対して、抗議する意味でも年間会員に開幕からは入らないでいようと思っています。

いい方向に向かってもらいたい気持ちはあるのですが、前途は多難な気がします。

マーチさん、こんばんは。
ヴァンフォーレ甲府のJ1昇格おめでとうございます。
今季の甲府はほんとに強くて安定していたと思います。

昇格を決めたのに監督が交代、よそものの私にはわからない部分がありますが、選手だけでなく監督にも(スタッフ)きびしい世界ですね。
その監督について、1つだけ私が気になったこと
それは天皇杯予選で磐田との試合に、あえていつもスタメンじゃない選手をたくさん使ったことです。
あの試合にいつもどおりの選手を使ったら、と思うとちょっと残念な気がしました。
監督には考えがあってのことでしょうが・・・
今はまだ選手の移籍とか終わらないと落ち着かない時期ですが来季は甲府にも(うちにも)見ごたえあるサッカーを期待します。

>puniさん
ありがとうございます。
今年の甲府は、組織というよりは「個人」を前面に出した戦いで、相手チームをねじ伏せてきた感じがあります。来季にはまったく続きませんがw、安定感はあったと思います。

私は1人のサポーターなので、どこまでが真実のことかはわかりませんが、私のようなサポーターにまで聞こえてくる話は、おおよそ真実だと思っています。
そういうことを考慮すると、一昨年チームに迎えた「佐久間ゼネラルマネージャー」が現場へも影響力を発揮しているようです。内田監督は、現場とフロントの間に挟まれ非常に辛い立場だったと思います。

ご指摘の天皇杯についても、GMの意向と推測されます。
全てにおいて、『J1昇格』を優先することに全力を尽くしたと思います。本当は、J1昇格を控え「どれくらい今の力が通じるか」試す絶好の機会だったと思ったのですが・・・。

監督を代え、チームの中心選手を切り、戦術も大幅に変えると予想される来季の甲府。どんな戦いになるか、今から心配でなりません。

>今のこの現状だけを見ていると、クラブサポーター会員に今年は入らないでいようかと考えています。

サポーターがそれでいいんでしょうかね。
戦術や監督云々で応援しない!とか言うのは、サポーターとはいえないのではないでしょうか。
どんな形になっても私はヴァンフォーレ甲府を追い続けますよ。
失礼なコメントすみませんでした。

>アットさん
『サポーター』という意味には、いろいろあっていいと思います。
「サポーターはこうあるべきだ!」論もわからないではありませんが、一時期とは比べモノにならないほどサポーターが増えた甲府には、多種多彩なサポーターがいて当然だと思います。

もちろん、私の周りにもアットさんのように「何があっても甲府を応援する!」というサポーターの鏡のような方はたくさんいます。ただ私は、諸般聞こえてくる話や解雇・退任・オファーらの状況を見て、何か今までの甲府とは違うなと感じ、何かしらの形で抗議の意思を示したいと思い、「クラブサポーターに入らない」という行動に出ようかと、考えているまでです。
もちろん、ブログタイトルにまで『VF甲府』と掲げているので、クラブサポーター会員に入らない(つもり)の私が、このブログを続けることも相応しいかどうか、当然考えております。

貴重なご意見、ありがとうございました。
(ちなみに繰り返しになりますが、私は大木さんがいいとは言っていませんのでご理解をお願いします)

追記。

私は甲府のスタイルは攻撃でもパスサッカーでもないと思っています。甲府の魅力は「一丸となってがむしゃらにプレーすること」でしょう。J1一年目の川崎戦。全員が必死になって川崎の超強力攻撃陣を防ぎ、勝利をもぎ取りました。いくら守備重視になろうとも、全員でゴールを守り切るんだ!という気持ちがあれば応援したいですね。
そしてパスサッカーは正義でも何でもないしカウンターは悪ではありません。勝利、残留というものが最優先の前提にあってそれと戦力を考えた戦い方がベストです。攻めてばかりでも守ってばかりでもいけません。ザッケローニも言っていました。何かに偏るチームはダメだと、バランスが大事だと。
「勝利」「一生懸命さ」「バランス」この3つのキーワードを大事にしてもらいたいですね。

連投ですみません((笑))

ただし、最近の甲府ではそこまで元来の一生懸命さが感じられず走らない試合も多いこと、そして三浦さんの場合は本当に守備に偏ってしまいそうな点が心配ですね。(実際に、神戸は守備守備守備という思考、スタイルになってしまったそうです)

そしてフロントがダメなのは、殆どのJクラブも似たようなもんですね。今までの甲府は「まずは経営改善、存続、地域密着」でまとまっていましたが、最近は他のクラブと似てきたような感もあります・・・。いずれにせよクラブの成長の過程でこういうゴタゴタはある程度仕方無いでしょうし前向きに見守っていきたいです。

>アットさん
コメント、おおいに結構です♪
まぁ、今の段階でも色々と情報が出てきていますので、その辺りもまとめて記事にしようかと思っています。

私も同感で、「勝つ」ということを前提に考えると『カウンター』という戦術が1番だと思います。ただ、同じカウンターをやるにしても、今年戦ってJ1昇格を勝ちとったメンバーでやってほしかったなぁ・・・と思います。また、果たしてそこまで「J1」に拘る必要もあるのか・・・というところについても、考える余地があると思います。

移籍制度が変わり、事ある毎に「お金が~」という話が聞こえてくる今シーズンオフ。もちろん『お金』も選手を獲得するには必要なモノですが、お金の面で優位に立てない甲府は、その面でのビハインドを埋めるべく『チームのカタチ』を持たないといけません。「J1だから」甲府に来るのではなく、『甲府のサッカーをしたい』という選手を1人でも増えるようなブランド作りが大切です。今季加入したFW・マイクも、対戦相手として試合をした甲府に対してとてもいい印象を持っていて、移籍してきたとも聞いています。

果たして来季の甲府に、「J1」という看板以外に何か魅力的なモノがあるのか。私は、進むべき道は間違えていると少し感じています。この件に関しては、様々な意見があると思うので、また日を改めて記事に書きたいと思います。

>「J1」という看板以外に何か魅力的なモノがあるのか


J1っていうだけでも十分に凄い看板だと思うんですが。J1だとメディアの扱いも違いますし、普通に魅力ある看板だと思います。甲府はまだまだそれ以上は求められないクラブだと思います。また、まーちさんはJ2でも魅力的なクラブをとかいう理想論ばっか語っていますが少しは現実を見ましょう。そのJ1の看板を目指して必死になって昇格しようとして敗れたクラブに失礼ですよ。本当に、J1という言葉を軽く考え過ぎです。

まーちさん、こんばんは~!!
(^O^)

ブラジルからフジネイ選手、清水から、伊東・市川が加入(予定)など、新しいチームへの動きは、着実に進んでいますね!
(^^)

私は先日、ヴァンフォーレ後援会の交流会&納会に行って来ました!!
(^^)/

熱心なサポーターの熱気が感じられた楽しい一時でした!!

こういう時だからこそ、我々サポーターはより応援して行かなければならないと感じ、また、後援会の人達を見て、「このチームは大丈夫だ!」と感じました!!

もう、頭は完全に切り替えています!

もう、山梨にいる限り、このチーム以外応援出来ないので(笑)、これからもヴァンフォーレをサポートして行きますよ!!

ではでは~!!

(*^ー^)ノ~~

>ヴァンフォさん
確かに、私が考えているコトは理想論にすぎません。
現実(今)を直視すると、「なにを絵空事を・・・」という話もわかります。
しかし、『理想』がないとただの「その場しのぎ」になりかねない危険性があります。毎年毎年J1残留争いに名を連ね、オフのたびに即戦力の補強に走り、試合(シーズン)毎にスタメンは代わり自前の若手選手は育たない・・・『J1残留』ばかりに目を向けすぎると、そんなチームになってしまうのかなぁ・・と危惧している次第です。

「J1」の舞台は、華やかで日本でも唯一18チームが参加を許された舞台。甲府がその舞台に立てることは、サポーターとして喜ばずにはいられません。その舞台で、甲府がいかにして埋没することなく「小さくても光り輝く存在」であり続けるには、他のチームと同じコトをしていてはいけないと思うのです。(例えるなら)今季戦力外通告をされたMF藤田のように、他チームから条件のいいオファーを受けても甲府に残り続けるような、そんな魅力あるチーム作りが他のチームと比べ、甲府にはさらに重要だと思います。

佐久間GMは、就任1年目からユースの唐沢をトップに上げ、山梨出身の小池を獲得するなど、『長期視点でのクラブ作り』をしてくれるような感じでしたが、長期在籍選手の解雇・内田監督の解任など「目先の利益」に捕らわれすぎている感が否めません。今シーズンオフの補強も、オファーを出しすぎており、『チーム編成の軸』が感じられません。そんなところにクラブとしての「理想」が感じられず、『その場しのぎ』の補強に走っている印象を強く持っています。

長くなりましたが、私なりに意見を述べさせていただきました。
恐らく、私とヴァンフォさんでは価値観が違うので、どんなにレスを重ねても意見は合わないでしょう。前にも書きましたが、ブログの継続を含めて考えていますので、不快と感じましたらまたご指摘をいただければと思います。

>一生ヴァンフォーレサポーターさん
こんばんは~。
一生ヴァンフォーレサポーターさんのコメントを読むと、毎回元気が出てくる私です。コメントありがとうございます。

実は、私もヴァンフォーレ後援会の会員です(2006年から)。
所用で納会は欠席しましたが、海野社長さん・輿水専務さんらが出席した交流会は出席していました。会議室はありえなくくらいの暑さで、とてもまいってしまいました。

後援会員のみなさんは、本当に素晴らしい方々の集まりです。
私は、ただ名前だけの会員ですがw、みなさんの話を聞いていると本当に頭が下がる思いでいっぱいになります。その方たちの『想い』を裏切ることなく、来季のチームにはJ1での快進撃を期待したいですね!

でも今オフの状況を見ても、他チームの戦力外を漁ってる感じですよね?

甲府のコンセプトって、他チームの戦力外を再生することだと思うんですよ。
だから別に即戦力ばかり補強しているとはまた違う気がしますね。過去で言えば倉貫とか藤田とか山本とか林とか杉山とかみんなそうです。伊東とか市川とかいいじゃないですか。そういう捨てられた選手が活躍する姿もみたいです。

そして地元出身の若手ですが、それは山梨県のレベルや甲府ユースの問題もあるので難しいですね。どちらもまだ最近強くなったばかりですし、山梨学院だって所詮はFC東京ユース2ndです。正直どのクラブも若手育成には苦労してますが長い目で見ましょう。(甲府ユースはここ2,3年でやっと全国で勝てるようになりましたね)

やっぱり「甲府の個性」は戦力外を再生させることだと思いますね。
今までに何人の戦力外選手を主力に仕立て上げてきたことか。それが甲府の伝統であり甲府らしさって考えてもいいんじゃないでしょうか。
若手育成はまだ他のクラブの方がずっと先を行っていますから地道に追いかけていきましょう。もちろん将来は全員生え抜きで、ほとんどが県内出身で~っていうチームも見たいですけどね。

.>小さくても光輝く存在
>他のチームからいい条件を受けても甲府に残る

全くもってそのとうりだと思います。
・・・カッコつけた理想論かもしれません。
でも甲府だけは、そうであってほしいです!

かなり、葛藤していませんか?
オイラは葛藤だらけです。
でもね・・・応援するのやめる事できません。
もともと何をやってもすぐに飽きてしまうオイラ。
そんなオイラがはじめて”これなら”って思ったんですよ。
ゴール裏で甲府を応援することこそオイラの生きがいです。
納得できないですが仕方ありません。

新しく甲府に来てくれる選手を温かく向かいいれるのもサポのやることと自分にいいきかせています。

>通りすがりさん
まず説明が足りなかったのは「自前の選手」の意味。
もちろん、究極の目標は山梨出身者でチームを構成することですが、これには相当な時間がかかると思うので、あまり現実的ではないかもしれません。私が言いたかった自前の選手とは、今で言うと石原・秋本・保坂・大西・吉田・柏のような、「甲府で力をつけて育った選手」や、他から加入した選手でも甲府の選手と言えてしまいそうな選手(藤田・山本・マラニョン)です。そういった選手が、「J1定着」の目標のために切られたり起用されないことが、ひいてはチームの将来に暗い影を落とすのではないかと思っています。

あと、戦力外選手の話ですが、「戦力外の選手=即戦力」なのではないでしょうか。今季のルーキーは大卒の柏のみで、あとは戦力外だったり(内山・保坂・荒谷・加藤)レンタルだったり(養父・柳川)と、いわば『試合に出てすぐ活躍してほしい選手』ばかり。彼らに対して、「2~3年後に活躍してくれれば」というスタンスで獲得したということではないと思います。事実、今季出番のなかった加藤、出場した試合で1勝しかなかった柳川は、来季はチームを去ることになりました。

さらに今の不況。
大きなクラブでさえ、お金をかけた補強は極力減らして、契約の切れた選手を狙う傾向に拍車がかかっています(甲府に加入が決まりましたが、市川は新潟と競合していました)。今の移籍制度や不景気の情勢を考えると、選手側が移籍するチームを選ぶ立場に立っており、甲府が選手に選ばれるためには「お金プラスアルファ」の魅力を持って、移籍市場へと臨まなくてはなりません。そうでないと、今季オファーを出したとされる札幌の西嶋のように、J1甲府のオファーを蹴ってJ2徳島に行くようなことが、これからも起こりうると思います。


まぁ・・・だんだん同じようなコメントにレスをするのも疲れてきたのでw、これくらいでやめにしようと思います。ここで何を言おうがチームは進んでいくので、様子を見ようと思います。クラブサポーター会員は、ホーム開幕戦の当日まで保留することにします。あと1週間、いい補強ができますよーに。

>シャーさん
ホント理想論なんですけどね・・・。
でも、理想はどんなに小さくても持ち続けなくてはいけないと思います。決して「その場しのぎ」になってはいけません。少なくとも、今まではそうだったのですが・・・。

いろいろと能書きを書きながらも、甲府の情報は気になる私。
急に小瀬へ行かなくなるとも考えられません。
選手たちは悪くないので、その雄姿を観に行きたい・・・とも思ってはいるのですが・・・。どうしても、クラブのやり方に納得がでいきない部分もあるのです。

開幕までは、まだまだ時間があるので、ゆっくりと考えたいと思います。

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